シボリタテ (新米新酒)

ことしのシボリタテは、これまで半世紀にわたり初仕込みに使ってきた「五百万石」に替え、″潤うような口中感″が魅力の「越の雫」(奥越前固有の酒米品種)で醸しました。
秋になって収穫されたばかりの新米を使って醸す、その年最初の一本義新酒。
搾りたての爽やかな香り、麹から生まれる自然の甘味と旨味。日本酒を知らなかった人が日本酒好きになる、シボリタテにはそんな魅力があるようです。

■普通酒(生酒)
■アルコール度数 17度
■原料米 越の雫
■精米歩合 70%
味わいの目安
甘口 やや甘口 やや辛口 辛口
おすすめの飲用温度

※要冷蔵商品

お酒は通常、貯蔵熟成前に1回、瓶詰め前に1回の合計2回にわたり熱処理を施しますが、生酒はこの熱処理を1度もしないで出荷します。熱処理を施したお酒に比べ熟成(味わいが重くなっていく)スピードがはやいため、冷蔵管理をお願いいたします。

shiboritate-aki

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1800ml 2,308円
1800ml(箱あり) 2,408円
720ml 1,154円
720ml(箱あり) 1,254円

~価格は希望小売価格(税込)~

一本義の原料米産地について